神谷浩史・小野大輔のDear Girl~Stories~ (2026/10/18放送)
小野大輔、グッズの変態こだわりを暴露され赤面【神谷浩史・小野大輔のDear Girl~Stories~ 10/18放送分】
2026/10/18 08:46
武道館記念のアニメイトコラボやグッズが一挙解禁!懐かしむ声や、怒涛のアパレル展開への愛あるツッコミで大盛り上がり。
20周年イヤーを迎えた人気ラジオ番組『神谷浩史・小野大輔のDear Girl~Stories~』の放送では、番組公式Xの開設というまさかのサプライズから幕を開けた。しかしフォロワー数をめぐってパーソナリティの2人が大慌てする一幕も。後半は日本武道館公演やアルバム発売に向けた告知の嵐となり、怒涛の情報量にスタジオは大盛り上がりとなった。
神谷浩史・小野大輔、番組公式Xのフォロワー少なさに絶句「マジでやばい」
20周年を迎えてようやく番組公式Xが爆誕したものの、生放送中のフォロワー数が約8000人であることが発覚した。神谷浩史が「このままでは武道館生まれませぬよ皆さん!」と危機感を露わにし、小野大輔とともに「この番組が聞かれているってことを僕らに証明してください」とリスナーへ必死の訴えを繰り広げた。
小野大輔、『IWGP』朗読劇の裏側と驚きの役作りを告白
池袋ウエストゲートパークの朗読劇に出演した小野大輔は、前日の夜まで役の方向性に悩んでいたことを明かした。「MFゴースト」の相葉瞬という役の熱血感をベースに演出の美馬正史と相談し、当日のリハーサルで「ものすごくしっくりきた」と役作りの苦労と手応えを語った。
小野大輔、プロデュースグッズの異常なこだわりを神谷浩史に暴露される
武道館公演に向けた小野大輔プロデュースの「ワイルドタンクトップ」について、神谷浩史が「パンツのボーダーの幅と一緒、1.2センチなんですよ」と暴露した。小野大輔の変態的なこだわりが明かされると、スタジオは「本当に気持ち悪いですよね」と爆笑の渦に包まれた。
池袋本店の等身大スタンディが「なぜかデカすぎる」と本人たちも困惑
アニメイト池袋本店に設置される神谷浩史と小野大輔のほぼ等身大スタンディについて、2人は「等身大と言いつつ、若干でかい気もする」「俺に恨みでもあんのか?」とサイズ感にツッコミを入れた。さらに内田社長が池袋本店で武道館PRステッカーの配布会を行うことも発表され、「生で身長3mのを見るチャンス」と笑いを誘った。
武道館ライブやアルバム発売、アニメイトとの大規模コラボなど、20周年イヤーならではの特大企画が目白押しのDGS。怒涛の告知を駆け抜けた2人の熱気が、最後まで冷めない放送となった。