明治 presents 花澤香菜のひとりでできるかな? (2026/10/11放送)
花澤香菜、台北公演でサイン不足のパニックを告白【明治 presents 花澤香菜のひとりでできるかな? 10/11放送分】
2026/10/12 06:31
台北公演の振り返りに加え、作家のおまけ配信を巡る「怠慢」ツッコミで大盛り上がりとなった実況の様子をまとめました!
3泊4日の台北公演とファンクラブ会報誌の撮影を無事に終えて帰国した花澤香菜。現地での温かいファンとの交流を振り返る一方、サインの枚数が足りなくなるハプニングの裏側を明かした。さらに、中秋節の思い出やマネージャーと挑戦した「セットログ」の話題でスタジオを盛り上げた。
花澤香菜、『シュタゲ』大好き現地カメラマンに神扱いされ感激
台北でのファンクラブ会報誌の撮影中、現地のカメラマンから緊張しながら「僕『シュタインズ・ゲート』大好きなんです。あなたたちは神のような存在なのです」と声をかけられたという。最初はガチガチだったカメラマンと次第にコミュニケーションが取れるようになり、楽しく撮影をやり遂げたと振り返った。
花澤香菜、台北ライブ直後のサイン不足パニックを明かす
昼夜2回公演のあと合計600人のお渡し会を控える中、夜公演が終わった直後にスタッフから「サインが足りないかも!」と報告が飛び出した。急きょその場でスタッフが1枚書き上げ、結果的にサインは足りていたことが判明。後日、余ったサインが無事に事務所へ送られてきたというドタバタ劇を語った。
花澤香菜、現地イベント関係者から差し入れされた「月餅」に歓喜
中秋節の台北でシンプルなあんこの月餅を探すも、チョコやクリーム、スタバのおしゃれ月餅ばかりで見つからず苦戦した。そんな中、向こうのイベントの男性スタッフが空港まで走ってきて「これがアンコールの月餅ですよ」と差し入れてくれたといい、「ゲットしまして、美味しかったです」と笑顔で感謝を伝えた。
花澤香菜、「セットログ」撮影でマネージャーの縦動画にダメ出し
イコラブの野口衣織から教えてもらった「セットログ」をマネージャーの事務所携帯で初めて撮影してもらった。しかし、マネージャーがすべて縦画面で撮影していたため「あれって横なんだね?」と驚きつつ、昼夜公演のポーズが一緒だったことを「つまんない」とツッコミを受けたエピソードを披露した。
リスナーへの台北土産の応募条件として「好きなパンベスト3」を書くよう提案するなど、最後まで花澤節全開の放送となった。